2019/07/02

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大江橋クリニック待合室

大江橋クリニックってどんなところ?

大江橋クリニックエントランス
【 SUMMARY 】
/ おとなの保険診療機関です /

形成外科皮膚科アレルギー科の保険診療と美容外科美容皮膚科の自費診療を行なっています。
初診・再診とも原則として予約無しで診察しています。美容診療の方も毎回必ず保険証をお持ち下さい。(再診の方は診察券もお忘れなく。)
原則的に15歳未満の患者さんの初診は受け付けていません。まず小児科受診をご検討ください。院内処方で小児用のお薬の処方が難しいなどの理由です。ご理解ください。


眼瞼下垂症の初回・修正手術をはじめ、瞼のたるみ、瞼のできもの切除など、瞼の形をきれいに整える手術を得意としています。

術後の腫れや傷跡を目立たなくすることはもちろん、最終的に左右左の少ない自然なおとなしい目になるようにデザインすることを心がけています。

眼瞼下垂の診療について

眼瞼下垂症の特別外来(自費診療)を予定しています。眼瞼下垂症状がなく、保険適応の病名をつけられない相談者が増えているためです。
病名がないと保険診療できないため、扱いに苦慮しています。眼瞼下垂の相談に関しては、まず自費で相談を受け、診断が確定すれば保険に切り替える方法を取ろうと思っています。開始時期は秋頃を予定しています。

眼瞼下垂の症状の一例

多くのサイトで「眼瞼下垂とは、瞼が下がること」のような粗雑な説明がなされています。眼瞼下垂を専門としない医療機関だけでなく、専門と称している医療機関でさえも、外見を一瞥しただけで眼瞼下垂の症状がない人に「眼瞼下垂」の病名をつけ、手術までしているところもあります。
眼瞼下垂の診断は多くの手順を踏んで慎重になされるべきです。安易な手術で多くの被害者が出ています。

大江橋クリニックに眼瞼下垂症を疑って診察を受けにくる患者さんのおよそ7割以上は、眼瞼下垂ではありません。
症状と治療法が合致していない場合、結果が良くないのは当然のことです。まずきちんと診断をつけましょう。

眼瞼下垂の特集ページへ

二重の手術を繰り返しても左右差が揃わなかったり、片側だけすぐ取れるという患者さんの中には、片側だけの先天性眼瞼下垂の方が多いのではないかと思っています。
こうした場合、片側だけ眼瞼下垂の手術をするのも一つの方法です(下図参照)。

他院で埋没法による二重まぶたの手術を受けてあまり改善しなかった、片眼の先天性眼瞼下垂の一例(左のみ眼瞼下垂症手術、右の重瞼ラインの乱れは後日左に合わせて重瞼手術を予定)

コンタクトレンズの使用は後天性眼瞼下垂の原因の一つですが、特に思い当たる原因がなくても徐々に眼瞼下垂が進行してくることもあります。実は軽度の先天性眼瞼下垂が見逃されている場合があるのではないかと思っています。

下図は両側の眼瞼下垂が時間差で進行してきた例です。コンタクトレンズ性眼瞼下垂では発祥の時期に左右差があり、どちらかが先行します。両側に症状がありますが、まず重症の左側を先に手術しました。右にも症状があるので開けすぎないようにして左右差を調整しています。

左側のみ手術して見た目を揃えた男性の眼瞼下垂の一例。右側もこの数年後に下垂が進行してきたため手術しています

はっきりした症状がない場合、美容手術の対象となりますが、美容的な二重手術の際に、眼瞼挙筋のズレや位置の異常を発見し、眼瞼挙筋の瞼板への固定を追加して隠れていた眼瞼下垂を治してしまうこともあります。

術前の診察でははっきりとした眼瞼下垂症状はなかったが、眼瞼挙筋腱膜を固定することで綺麗に開くようになった女性の潜在性眼瞼下垂の一例

まぶたの手術(保険)のページへ

眼瞼下垂だけでなく、切除すると大きな欠損が生じる眼瞼黄色腫、まぶたの縁にかかるほくろなど切除後に再建を必要とする腫瘍切除や、他院の手術後に瞼が閉じなくなったり左右非対称になったりした瞼の傷跡の修正などを行ったり、通常の美容外科ではなかなか対応できない高難度な手術も行います。

眼瞼黄色腫摘出の一例。一段目:黄色腫が広範囲に皮下深くまで浸潤しているため全摘出できず見た目の改善を優先した。右は術後2ヶ月目の傷の状態
二段目:上の7年後、再発したため再手術した。右は術後2週間目なのでまだ傷跡が目立つ。
眼瞼下垂が進行してきているが、今のところ手術希望がない。皮膚のたるみを取ると皮膚が足りなくなって再発の際に対応できないため残している。

まぶたの外傷の縫合やできものの切除を受けて、傷跡が残ったり見た目の左右差がはっきりしてしまった場合などの症例は、いずれこの下に追加していく予定です。

フロントグラスによる多発外傷の瘢痕の一例。本人の希望で眉と瞼の傷のみ再縫合して整えている。鼻の傷や骨折による変形は治療していない

まぶたの手術(美容)のページへ

上まぶたのたるみを切除するへ

下眼瞼のたるみ手術のページへ

生まれつきや外傷後の耳の変形、耳のできものを治して耳の形をきれいにする手術を得意としています。

大江橋クリニックでは耳(耳介)の様々なお悩みに対する形成外科治療を行なっています。耳のかゆみや痛み、ピアストラブル、ピアスによる耳切れなども扱います。ピアスを開ける際の位置ぎめのご相談もしています。

ピアスホールにできてしまったできもの(多くはケロイド 上図右)や耳の前後にできる腫れたできものの切除などもしています。先天的な穴(先天性耳瘻管)をふさいだり副耳の切除は大人であれば対応できます。
耳の形を変える手術をかなり専門的に行なっています。立ち耳の形成は厚生労働省の見解に従い自費で行いますが、その他の先天性変形は保険の効く場合も多く、必要があれば植皮術(皮膚移植)や軟骨移植術も併用して、出来るだけ左右対称に近づけるように仕上げます。

耳介血腫や嚢腫は、比較的早期に手術するとほぼ完全に元どおりになります(上図中央)。高度に変形した柔道耳は一度できれいに治すのが難しい手術ですが、健康保険で行える場合がほとんどで、費用はそれほど高額になりません。その他の特殊な変形(スタール耳など 上図左)の形成手術も多くは健康保険で行なっています。

耳の悩みと治療の特集ページへ

耳介形成手術(保険)のページへ

ピアスの耳切れを治したりピアスの穴ふさぎ、立ち耳や耳たぶの形成など一般の美容外科でも行なえる難易度の比較的低い自費手術だけでなく、折れ耳、埋没耳、スタール耳などの先天的な形の異常やその複合、柔道耳(花キャベツ状耳)などの外傷による高度な変形の修正など、普通の美容外科では対応できない手術も保険適応で行います。

大江橋クリニックは入院設備がないため、肋軟骨移植を必要とする定型的な小耳症手術や中学生以下の子供の手術は行えません。入院を必要とする手術は大学病院等をご紹介しています。大江橋クリニックでは局所麻酔で行える外来手術のみを行なっています。
耳介軟骨の形成を伴う手術では、必要があれば植皮術(皮膚移植)や軟骨移植術、皮弁作成術なども併用して、出来るだけ左右対称に近づけるように仕上げます。

耳介血腫で血を抜く処置を繰り返していて感染を起こし、軟骨が溶けてしまい垂れた耳介を、残った軟骨の位置をずらして移植することにより立ち上げた手術の一例。術後日が浅いため赤みがあります。耳の手術の赤みは3ヶ月くらいのこります。

耳介形成手術(自費)のページへ

美容的な手術は自費です。耳たぶを大きく・小さくするだけでなく、ピアスで裂けた耳たぶの修復や拡張したピアス穴を塞ぐ手術も自費になります。

生まれつき小さな耳たぶを、少しだけ大きくした一例。他院では脂肪やヒアルロン酸の注入、シリコンの移植等を勧められたそうですが、異物を入れるとピアスができなくなるため、皮弁術で耳の後ろの皮膚を前にずらす方法で大きくしました。皮膚をずらして塞がったピアス穴は後で開け直しました。

大学病院の手術が最善とは限りません。また大手美容外科などでも、経験の少ない医師により軟骨の粗雑な切開を受けてかえって不自然な変形を起こしてしまうことがあります。一旦不自然に折り曲げられた軟骨は、出来るだけ元の形に戻してから曲げ直しますが、左右非対称に一部を切り取られていたりすると、なかなか自然なカーブを再現することが困難になります。

様々な変形があり某有名大学病院で耳垂裂の手術だけを受けたが、あまりきれいな結果にならず残りの異常も治らなかったため、軟骨を曲げ直したり位置をずらしたりして、複数回の手術で少しずつ修正した耳の一例(中央は微調整手術の術前デザイン。耳介上部の軟骨が薄く、マスクをかけると折れ曲がって痛いため、付け根の軟骨を上にずらして移植し、2枚重ねにして補強しました。見た目ではなく機能的な改善を目指した手術となり、健康保険対応としました。)

耳のケロイドなど色々な耳介腫瘍を切除したり、他院の美容手術後の変形を修正したりもしています。軟骨移植が必要であったり皮膚移植が必要な耳介形成手術など高難度な手術も行います。

立ち耳の手術(自費)のページへ

立ち耳の手術は自費になります。無理やり寝かせるより、左右それぞれの耳を見たときより自然に見えるよう努力しています。軟骨に数本の切れ込みを入れて裏からナイロン糸で固定する標準的な手術では対耳輪の微妙なカーブを表現できないため、少々手間はかかるものの後戻りの少ない方法を工夫しています。

片側の立ち耳。対耳輪の縦方向の曲がりが少ないだけでなく、耳の中央あたりが不自然に凹み、左側の正常な耳とはずいぶん形が異なっています。耳の上方を後ろに折り曲げるだけでは改善できません。軟骨を自然に曲げるため一旦前面の皮膚を取り除いて軟骨に細かく浅い筋を入れて行きます。

健康保険の適用できる症状があるものは保険で、美容的なものは自費で手術しています。耳たぶの手術はあまり痛みは生じませんが、耳介軟骨を扱うものでは術後数日の痛みは避けられず、痛み止めの内服が必要です。腫れや赤みも場合により術後2〜3ヶ月続くこともあります。しかし最終的に左右左の少ない自然な耳になるように切開線や細部の丸みなどにも気を配っています。

美容レーザーコース、レーザー脱毛、あざの治療などレーザー治療の種類も豊富です。

大江橋マジックの解説ページへ

お肌デトックスの解説ページへ

大江橋マジックお肌デトックスと名付けた複合美容レーザー治療は開院以来10年以上継続して通っておられる方もいて、好評をいただいています。
ケミカルピーリングとイオン導入をレーザー照射の前後に行う、満足感も効果も高い美容コースです。

レーザーリミックスはレーザー照射だけを行う美容治療の基本的治療で、数種類のレーザーをフルフェイスに続けて一度に照射することで、お肌のトラブルを総合的に解消する方法です。

レーザーリミックスの解説ページへ

いずれの治療コースも複数の波長、パルス幅、エネルギーをお肌の状態に合わせてその場で組み合わせ、肌の緩みやくすみ、吹き出物や皮脂のテカリなどの不調を人知れず改善していく方法です。

メディカルエステと組み合わせた複合レーザー治療はおそらく日本で最初に始めたのではないかと思っています。特に宣伝もしなかったため、その後「日本初の複合治療」を謳うクリニックがいくつも出現しましたが、その多くは今は存在しません。大江橋クリニックではレーザーの原理と仕組みを患者さんにもわかりやすく説明して十分理解して頂き、きちんと効果のある治療を目指しています。

レーザー脱毛のページへ

レーザー脱毛やいわゆる若返りレーザーなどは1997年に日本国内で治療が開始された直後から取り組んでいます。おそらく最も経験年数が長い医師の一人だと思います。

男性ヒゲのレーザー脱毛へ

男性ヒゲ脱毛の一例

あざのレーザー治療説明ページへ

レーザー治療の簡単な説明ページへ

レーザーのお話へ

副院長の一人一人の診察に時間をかけた丁寧な皮膚科診察には定評があります。

副院長の小川(女医)は皮膚科専門医であると同時に、日本アレルギー学会認定アレルギー専門医(皮膚科領域)でもあります。
また日本形成外科学会の会員で日本臨床皮膚外科学会専門医も取得しており、皮膚外科領域の技術も持っています。形成外科手術は形成外科の草創期に日本をリードした名医たちに直接指導を受けました。

このほか日本レーザー医学会や日本美容皮膚科学会、日本香粧品学会、日本皮膚アレルギー接触皮膚炎学会、日本スポーツ医学会など多くの学会にも所属し各種資格を持っていましたが、全ての資格を維持するには多大なエネルギーを必要とします。診療に精力を集中するため、一部資格の更新は中断しました。
しかし多方面の知識に裏付けられた総合力は健在です。まず一度診察を受けてみてください。わかりやすい説明と情熱的な診療にハマる患者さんも少なくありません。

かゆみ(イメージ写真)

ニキビ治療の一例(皮膚科治療と複合レーザー治療の組み合わせ)

どこに行っても皮膚科の診察は一瞬で、ろくに見てくれずにお薬をくれるだけ。治らなかったから一度しか行ってない。そんな話を患者さんからよく聞きます。

正確な診断から全てが始まります。患部の詳細な観察なしに治療は開始できません。患部を観察し、触って、写真を撮ります。この方針はどの病気・症状についても同様です。電話やメールでのご相談はお受けしていません。症状を実際に見せて頂き、治療法については診察時に詳しく説明します。

大江橋クリニックの皮膚科診察は長い!初診はもちろん、経過の長い患者さんでもじっくりお話を伺って、なぜこの症状が引き起こされたのか、原因の究明にも力を注ぎます。なぜ良くならないのか問題点を洗い出します。使っていた薬、前医の治療と経過、生活習慣や日常使用している化粧品、サプリメントなど、詳細に検討します。当たり前に毎日していることの中に原因が潜んでいることが多いので、人によっては毎回しつこくサプリは?趣味は?ペットは?仕事は?と色々なことをお聞きします。

少しでも効率的に診療を進めるため、ご自身でも経過をできるだけ詳しくまとめ、問診票には全てを正確に記入してください。情報が少ないと正しい作戦計画が立てられず、治療効果が得られないことすらあります。とりあえず、の治療は行わないほうが良いこともあります。

症状は短期間にどんどん変わっていきます。数日毎に見せていただき、改善度によって薬を変えていきます。皮膚科の薬の効き目は個人差が大きいのです。みんなが同じ薬で治るわけではありません。あなたにふさわしい組み合わせが見つかるまで通ってください。そんなふうだから、いつも皮膚科の外来は話をいっぱいして写真をたくさん撮ります。よろしくおつきあいください。

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皮膚科受診案内説明ページへ

皮膚科疾患の簡単な解説

美容診療にも真剣に取り組んでいます。ただし、最新の治療をなんでもやるというわけではありません。理論的に正しく、効果が確かめられているものだけを、慎重に選んで行っています。
しなくても良い治療、健康に害を及ぼす可能性のある治療は避けています。

まず一度診察を受けてください。健康保険の適応があるものは保険で、適応がなく美容とみなされるものは自費で診療を行います。正確な診断を行うための「診察」が最も大切と考えており、美容外科によくある無料相談やカウンセラー等によるセールストークは一切行いません。診察料に見合うだけの内容はあります。

美容医療では時に「最新の」と銘打って、効果のあやふやないかがわしい治療を患者さんを実験台にして行われることがあります。大江橋クリニックでは美容医療は若さと健康を保つ予防医療でもあると考え、最新ではなく最善の治療を提供しています。健康保険が認められなくても、根拠のある安全な医療を提供するという治療の方針・方向性は変わりません。自分で費用を負担するのですから、堂々となりたい自分を目指しましょう。

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美容皮膚科診療の受け方

大江橋クリニック美容皮膚科の特長

ファンデーションのいらない肌つくり

スキンケアのプロに任せてみよう

おすすめ治療一部紹介

他にもいろいろな治療を行なっています。

様々な疾患の例。下の写真左からケロイドの治療、黒子の切除、爪の剥離や変色、酒さによる鼻の血管拡張、出べその手術。その他色々なことをやっています。

形成外科医と皮膚科医が協力して、皮膚や美容の相談に応じています。二人とも様々な経験を積んでいますので、かなり色々なことに対応できます。もちろん全身麻酔を必要とする大がかりな手術や、特殊な機器や機材を必要とする検査などは大江橋クリニックではできませんが、二人の人脈を生かして、その方にあった医療施設のご紹介もしています。

大江橋クリニックの近所には関西電力病院、住友病院、北野病院など高度な医療を提供できる優れた総合病院があります。必要に応じてそれらの病院をご紹介しています。場合によっては眼科、耳鼻科、整形外科、神経内科、精神科、血管外科、内科などのそれぞれ経験豊富なクリニックに紹介することもあります。また二人の母校である京都大学、関西医科大学にもご紹介する場合があります。
皮膚だけでなく毛髪や爪、さらには血管や脂肪組織、時には筋肉や腱なども治療の範疇に入ることがありますが、原則的には皮膚表面から見える部分のお悩み全般に対応するクリニックという理解をしていただけたらと思います。

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通訳付きの診療もお断りしています。

説明時の誤解や行き違いを避けるため、説明は医師の母国語である日本語で行います。外国語による診療は原則的に行っていません。通訳の同伴もお断りしています。

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大江橋クリニックの提供できる医療は命を救うために一刻を争う「救急医療」ではありません。患者さんの悩みに寄り添い、じっくりと方針を立てて臨む医療です。
医師は患者さんのガイドであり、チームメイトであり、一緒に病気と闘う戦友です。しっかりと意思疎通ができていないと、思わぬトラブルの原因になると考えています。

幸い日本には多くの医師がおり、それぞれ独自のコンセプトと技術を保持しています。外国語が堪能な医師もいますし、言葉に頼らない医療を提供する分野もあります。この人となら一緒に戦える、とお互いに思える組み合わせがきっと見つかるはずです。
大江橋クリニックでは、診療の過程で生じる細かな疑問もお互いに気後れなくぶつけあえる関係を築いてこそ、病気という共通の敵を倒せると考えています。外国語や外国人がダメと言っているのではありません。言葉が原因で生じる誤解を避けたいのです。

大江橋クリニックについてもっと詳しく … ▶︎

他にも色々なサイトを公開しています

2019/05/26

大江橋クリニックで自作しているサイトはいろいろあります。
いずれも院長やスタッフが自作し内容を更新しています。それぞれに特徴があります。

お好みのサイトをご利用ください

大江橋クリニックPC用公式サイト

院長が自作し開院以来改定を続けている、最も歴史のある大江橋クリニック公式サイトです。PC向きでスマートフォンでは少々使いにくくなり、モバイル向けに変更を始めました …

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皮膚科・アレルギー科 [公式] サイト

皮膚科・アレルギー科の公式サイト(自作ページ)です。副院長が中心となってスタッフが内容を随時更新しており、情報の更新頻度はかなり高くなっています。スマートフォン向けのデザインです …

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受付 [公式] インフォメーションサイト

受付スタッフが内容を更新しているページです。基本的な診療情報をコンパクトにまとめています。季節の話題なども載せることがあります。皮膚科サイトと制作環境が同じなので、雰囲気も似ています。こちらもぜひご覧ください …

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大江橋クリニック・ビジネスサイト(Google提供)

Google検索で表示される大江橋クリニックの紹介ページにウェブサイトとして表示されるです。Googleの提供するビジネステンプレートに則った作りで、デザインが画一的なので基本情報のみ掲載しています。徐々に更新する予定です …

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院長ブログnew(Niftyココログ)

今のところ具体的な医療情報は載せていません。診療と直接つながりのないメタ情報、折に触れて感じたこと、今考えていることなどを時折アップするページとして運用しています。院長の考え方や性格に興味のある方はどうぞ。…

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けんな先生の気まぐれ日記blog版(Niftyココログ)

眼瞼下垂に関する話題や耳の手術など、患者さんにとっても有益と思われる情報を載せています。2007年から2014年頃までポツポツと書いていて、今は休眠状態ですが、内容としては古くなっていないと思います。 …

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大江橋クリニックスタッフブログ(倉庫)

Niftyのココログ上で2008年から2009年8月頃までスタッフが書いていたものです。ブログ自体は終了しましたが過去ログとして残してあります。ファイルをまとめて公式サイト内に移動したため、リンクは機能しません。 …

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耳の形をなおすなら大江橋クリニック

大江橋クリニックの得意分野の一つである耳の手術について院長がWordPressの勉強用に自作し始めたブログページです
サイト内でファイルを移動したためデータベースとのリンクが切れ、リニューアル中でご利用いただけません。

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公式サイトの紹介ページへ

他に作りかけのサイトなどもたくさんあります。
詳しくは…