【当サイトの改訂情報をお知らせすることにしました】

2021/07/04 引き続き各ページの内容を見直し改訂しています。耳介形成手術のページを書き足しました。まだ編集途中ですが耳介軟骨を扱う方法の説明が飛躍的に詳しくなりました。

2020/11/01

2021/07/01 PC版アクセスマップを更新しました。

2021/06/21 コロナ関係のお知らせを書き直しました。

2021/06/04 自費診療の料金表に説明を追加しました。

2021/06/03 お知らせを更新し、一部記載を見直しました。

2021/06/01 menuの形式が不統一だったので一部を修正しました

2021/05/31 現在使用していないページを一部削除しました

2021/05/30 トップページのコロナウイルス関連情報を更新しました

2021/05/29 スタッフ募集ページを更新しました(現在募集停止中)

2021/05/28 選定療養にかかる費用についての一部を更新しました


大江橋クリニックの公式サイト解説

以下に挙げたサイトはいずれも大江橋クリニックが制作しているサイトです。作りかけや実験的なものもあります。
現在のところ基本的には本サイトの情報を正式なものとします。
但し、まだ制作途中のものも多いため、PC版サイトの情報も参照してください。
新型コロナウィルス関係の情報や、診察の受け方についてのご注意は、大江橋クリニック 皮膚科・アレルギー科公式サイトを主にご利用になることをお勧めします。

大江橋クリニック公式総合サイト(モバイル版) サイトへ

このサイトです。院長が自作し改定を続けている大江橋クリニック公式サイトです。モバイル向けに変更を始めましたが、まだ多くのページがPC用サイトから移行できていません。 …

サイトへ ボタンでこのサイトのトップページに戻ります。上の画像は、以前キャプチャしたものです。画像は季節や状況に合わせて随時変更しています。


大江橋クリニックPC版サイト

院長が自作し2006年の開院以来改定を続けてきた、最も歴史のある大江橋クリニック公式サイトです。横幅960ピクセル固定でデザインされており、リキッドデザインに対応していません。PC向きでスマートフォンでは少々使いにくくなり、一時はリキッド化も検討しましたが、リキッドデザインではレイアウトが崩れ読みにくくなる部分も多く、断念しました。
サイトは基本的に残し、内容をモバイル向けに移動するとともに、古くなったページから徐々に削除を進めています。工事中で読みにくいページもあります。 …

説明を読む でより詳しい説明にジャンプします(いらん)

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受付 [公式] インフォメーションサイト

受付スタッフが内容を更新しているページです。基本的な診療情報をコンパクトにまとめています。季節の話題なども載せることがあります。皮膚科サイトと制作環境が同じなので、雰囲気も似ています。こちらもぜひご覧ください …

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大江橋クリニック・ビジネスサイト(Google提供)

Googleの提供するビジネステンプレートに則った作りのサイトです。しばらくGoogle Mapで検索すると表示されるウェブサイトとして使用していましたが、デザインが画一的で変更の余地が少なく、写真やブログをどんどんアップロードするタイプのサイトには良いのでしょうが、使い勝手が悪いので今はあまり更新していません。基本情報のみ掲載しています。 …

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院長ブログnew(Niftyココログ)

今のところ具体的な医療情報は載せていません。診療と直接つながりのないメタ情報、折に触れて感じたこと、今考えていることなどを時折アップするページとして運用しています。院長の考え方や性格に興味のある方はどうぞ。…

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他にも色々なサイトを公開しています

2019/05/26

大江橋クリニックで自作しているサイトはいろいろあります。
いずれも院長やスタッフが自作し内容を更新しています。それぞれに特徴があります。

お好みのサイトをご利用ください

下図は2019年頃のPC版サイトのトップページデザインです。イメージ写真として使用しているのは、院長が留学していたドイツ、シュトゥットガルトのオペラハウス前の風景です。
当初はタブで切り替えて情報を表示する作りでしたが、切り替えるたびにページを読みに行くよりページ内でスクロールする方が早いなどの事情で、大量の情報を収めたトップページになりました。
どんどん下にスクロールしていくと大量の情報があり、それぞれが別ページへのリンクも兼ねているため、スマホ全盛時代のページとしては古くなりました。

モバイル用には1ページあたりの情報が少なく、パッとイメージでわかるようなものが求められているようです。
1ページに大量のリンクを含むため、Googleにアダルトサイトと間違われて検索で表示されなくなり、仕方なく広告を出したりSEO対策をしなければならなくなりました。

開院以来、院長の手作りで改訂を続けてきたサイトです。細かい修正を含めると最初にアップロードした2006年から数えて300回以上改訂しています。

一番最初に公開したサイト(イメージ)は、文字ばかりの簡素なサイトでした。(当時のままのソースコードでは、現在のブラウザではうまく表示できないため、スタイルシートなどは調整してあります。)バックグラウンドに細い濃淡のある横縞の画像を使用し、現在の京阪電鉄中之島線大江橋駅の駅名表示などとそっくりなデザインでした。もちろん開業当時中之島線はまだ駅名も決定していない段階で、京阪のロゴや駅名表示も今とは違っていましたので、大江橋クリニックのサイトデザインはコンセプトカラーも含め院長のオリジナルです。ほとんど何も書かれていないサイトでしたが、当時はそれでいいと思っていました。詳しい診療情報は、診察に来ていただいた患者さんに説明すれば良いと考えていたのです。

左図は大幅改訂した2011年と、移転した2013年の当時のものです。現在地に移転してからでも150回以上の改訂を行っています。最近は主としてこのページを含むスマートフォン用サイトやブログの書き換えを行っているため、改定頻度が落ちています。

常時公開していないページも含めると100ページ以上とファイル数が膨大となり、完全版アーカイブとして保存することをやめましたが、2018年夏ぐらいまでは改訂の度に全ファイルを一括して日付ごとに保存しているので、必要に応じていつでも昔のサイトを参照することができます。

テキストエディタで左図のようなhtmlのタグを一つずつキーボードから打ち込んでいくスタイルなので、改定には時間がかかり、リンクミスなども発生しますが、ホームページ作成ソフトやブログテンプレートなどを使うと自分の思った通りレイアウトしづらく、ついエディタに戻ってしまいます。
今後モバイル版が主流になっていくのは必然の流れでしょうが、このサイトは改訂頻度が落ちても概ねこのまま残します。(徐々に新デザインのページに移行し、情報が古くなったものは消していく予定ですが)大きな画面のモニタをお持ちの方は、見やすいPC版もご利用ください。

本サイトPC版サイトは院長がほとんどすべての文章を書いているため、副院長の行なっている丁寧で情熱的な皮膚科診療の雰囲気がうまく伝わらないこともあり、皮膚科専用にスマートフォン用の別サイトを運用しています。
副院長をリーダーに女性スタッフが独自に制作・改訂しているため全体の雰囲気も院長制作のPC版とは大きく異なりますが、自作を含む数多くのアクセスマップ、可愛らしいイラスト、診療の際のご注意やクリニックの特徴などもPC版とは別の柔らかい視点からわかりやすく表現されています。

内容の改定も頻繁に行っており、特に診療日程や受診方法などのお知らせ、最近の話題などはこちらをご覧になった方がいいかもしれません。
院内に掲示しているポスターや患者さん用パンフレットも画像化してあげていますので、待合室の雰囲気も少し伝わるかもしれません。可愛いイラストは「いらすとや」のみふねたかし様より使用許可をいただいています。また、トップページの絵は皆さんよくご存知のイラストレーターmicca(オカダミカ)さんのイラストで、大阪で個展を開かれた際に院長と副院長が拝見し、一目惚れして購入させていただいたものです。現在は大江橋クリニック(初代)の看板とともに美容コーナーのエントランスを飾っています。

こちらは主にスタッフが作っているサイトです。表紙は2013年現在地に移転してオープンした際にいただいたお花の写真です。皮膚科アレルギー科[公式]サイトと同じ作成ソフトを使用しているため全体の雰囲気は似通っていますが、作り手の個性が異なるためか、また違った楽しさに溢れたサイトになっています。様々な治療法に関する情報などもあり、美容外科サイトなどにあるスタッフブログとも一味違って、見ているだけでも楽しめるサイトです。
一部のページは現在会員専用ページとして作成中で、今のところどなたにもご覧いただけません。完成したらご案内があると思います。

クリニック管理ブログ

現在休止中です。代表的なブログテンプレートWordPressを使用して制作する予定でしたが、院長が不慣れなため設定の不具合を起こし、内容が消失してしまいました。新しいデザインでの再開を予定しています。お待ちください。

遅ればせながら、世界的に広く使われているブログ作成CMSソフトであるWord Pressを使ってみようということで作り始めたサイトです。院長が手作りしています。。

公式PCサイトは、作成ソフトの類を一切使わず1文字ずつエディタで打ち込むという「原始的な」制作方法をとっているため、100ページを超えるページをスマートフォン用にレスポンシブに変えていくことは不可能です。制作会社にも断られました。(笑)
そこで、全く別のアプローチで当クリニックの売りである「耳介形成手術」や「眼瞼下垂症手術(未作成)」に特化したブログサイトを作ってみようと思い試行錯誤しています。まだ作りかけであり、今後少しずつ内容が増えていく予定ですのでお楽しみに。

Niftyのココログを利用してごく稀に書き込む院長ブログです。2012年から新しいデザインで作り始めたのですが、まだ記事は10本あまりという、ほとんど休眠状態のブログです。
通常の院長ブログは、症例や診療内容の紹介などが多いようですが、そうした内容は公式ホームページに直に書いてしまうので、このブログは診療とは無関係のメタ情報が中心になっています。
院長の人柄や興味など、主にこのお医者さんどんな人なの?という疑問に答えられるようなブログになればと思っています。

上で紹介した院長ブログと同じく、Niftyのココログを利用して2007年から2014年頃までポツポツと書いていたものです。休眠状態になっていますが、眼瞼下垂の手術に関する経験や、耳介形成のお話など治療に直接関係する話題も多いのでそのまま残してあります。お読みいただけると大江橋クリニックの治療の考え方などがご理解いただけると思います。
院長とNiftyの付き合いは長く、インターネットが一般的になる前の1993年ぐらいから当時主流であったパソコン通信のフォーラムに色々書き込んでいました。ドイツ留学時代も日本の話題はNiftyのフォーラムを通じて仕入れていました。そうした縁で、今でもNIiftyを主に利用しています。

Niftyのココログ上で2008年から2009年8月頃までスタッフが書いていたものです。ブログ自体は終了しましたが、今でも参考になる記事は多いため過去ログとして残してあります。ファイル自体はココログにはなく、大江橋クリニックのサイトに移動したため、リンク等は機能しません(一部は暇を見て少しずつ直しています)。お読みいただけると当時の大江橋クリニックの雰囲気を感じていただけると思います。

Niftyのココログを利用して2009年から2011年まで、スタッフブログの続きとして書いていたものです。休眠状態になっていますが、これはファイルがまだココログ上にあるため、使い勝手は通常のブログと同じです。当初会員制のブログとして企画されましたが、当面パスワードは公開され誰でも読めるようにし、いずれクローズドに移行する予定でした。
休止したため現在ではパスワードを入れなくても誰でも読めるようになっています。

その他のサイト

Googleで大江橋クリニックと検索すると、トップページに表示される紹介記事があります。その中に以前「ウェブサイト」として表示されていたページです。
ビジネスサイトとして表示されるようにテンプレートが組まれているので、あまり自由度がなく、積極的には活用していません。Googleから当サイトに飛べるように変更したため使い道がなくなりました。
Googleの口コミが自動で表示されるのですが、当クリニックで診療をお断りしたりトラブルがあったりした際に、低評価とともにいわゆる捨て台詞を書かれるということが数回あり、その度弁護士さんに対応を依頼するなど手間がかかるので、あまり利用しなくなりました。
他のブログサイトを構築するのと並行して記事を充実させようとは考えています。他のサイトには書かないような記事も時々載せる予定ですので、大江橋クリニックに興味のある方はこちらもクリックしてみてください。

Facebookで大江橋クリニックと検索すると表示されるページです。
主にスタッフが運用していますが、Facebookも旬のメディアではなくなり改訂頻度は落ちました。現在はほとんど休眠しています。折々の季節の話題や写真など、他のサイトには書かないような記事を乗せていますので、大江橋クリニックに興味のある方はこちらもクリックしてみてください。ずっとフォローしてくださっている患者さんも多く、記事や写真をアップするとすかさずいいねしてくださるので、スタッフの励みになっています。

Instagramのページです。
これも主にスタッフが運用しています。折々の季節の写真と関連する話題が中心です。写真は結構クオリティが高いです(自賛)。街角でのスナップショットなどは肖像権や著作権の問題が生じますので、転載はお控えください。

フォロワーを見ると結構同業者?様のフォローが多いのですが何故なんでしょうか。

jimdoのツールを使って製作中のサイトです。デザイン上の制約が多いため、今の所本格的な制作に入っていません。

試行錯誤して様々なサイトを制作してみていますが、使い勝手が悪いためこのサイトは閉鎖しました。oebashi-clinic.comについては、いずれ他の活用法を考えたいと思っています。


crayonのツールを使って製作中のサイトです。今の所本格的な制作に入っていません。

試行錯誤して様々なサイトを制作してみていますが、使い勝手が悪いためこのサイトは閉鎖しました。osaka.oebashi.clinicについては、いずれ他の活用法を考えたいと思っています。


サイト制作会社に制作を依頼しようと思って確保したアドレスで、今の所企画段階です。表示されるイメージは仮に置いたもので、表示が乱れています。現在休止中です。

現在休止中のため、モバイルサイトにジャンプする設定にしています。