〒530−0047 大阪市北区西天満1−2−5
大阪JAビル 1階

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大阪市北区医師会tel06-6365-3500

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美容診療案内

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初めてのご相談が美容的なご相談の場合は、すべての診療科で初診受付を行なっている時間帯(下の「最新の診療時間」ボタンからご覧いただける「診察時間」の表のうち、初診受付時間に○がついている時間帯)においで下さい。
再診の方は予約が取れますが、新しいご相談の場合や、しばらく間が開いての受診の場合、新たに問診票をご記入いただきますので、お時間に余裕を持ってご来院ください。

最新の診療時間 予約の取り方 診察の受け方 問診票について

美容診察・メディカルエステについてのご案内

→予約制の美容診察(1時間)メディカルエステは、すでに当クリニックに通院されている方を対象とさせていただきます。
保険診療の患者さんも、ご希望により予約制の美容診察を受けていただくことは可能です。

※ 当院にカルテがない方(まったく初めての方)は、美容診察の予約はできません。

美容診療の際の 保険証の提示 について

美容診療をお受けになる方も、毎回必ず健康保険証を受付にご呈示ください。診療内容によっては、健康保険の診療に切り替えさせていただく場合があります。
保険適応のない場合は、保険の診察料は請求いたしませんが、内容が保険適応範囲と自費範囲に重複する場合は、両方の診察料がかかる場合があります。
保険証のご呈示がない場合は、その日の診療は全額自費負担となります。美容診療には自費初診料¥5250、再診料(自費美容指導料)¥2100が必要です。 また、血液検査や予約、手術料等も別個の料金体系となります。
保険証はクレジットカードや定期券と同じく、ご使用になる際にご呈示いただいた場合に限って適用されます。
原則的には、後からさかのぼって「自費診療」を「保険診療」に変更することは禁じられています。
※万一お忘れになった場合は、当月の末日までに受付まで直接保険証をご持参いただいた場合に限り、健康保険による診療分はご精算可能です。
これは、当クリニックで行うサービスですので、期日を過ぎた場合は払い戻しできません。

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自費診療の 初診料/再診料 について

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当クリニックで診療をお引き受けできない場合があります

他の医療機関での治療を中断して当クリニックを受診される場合

必ず以前に治療を受けた医療機関からの紹介状(診療情報提供書)をご呈示ください。ご呈示がない場合は、治療をお引き受けできないことがあります。

当クリニックを受診する前に治療を受けていた医療機関の診療の効果等については、原則的にその医療機関で相談することをお勧めしています。
閉院やご自身の転居など、やむを得ない場合は、事情によりご相談をお受けしますが、ご自身の判断で治療を勝手に中断した場合など、お引き受けしにくい場合もあります。
※診察を行なった上で、以前受診された医療機関で再度相談することをお勧めする場合もありますが、その指示の根拠となる医学的判断に際しては当クリニックで改めて診察を行っていますので、「初診料」をちょうだいしています。(事情によっては、健康保険の診察料となります。)

エステなどでの施術に関係して当クリニックを受診される場合

必ず施術を受けたエステ等からの紹介状をご呈示ください。ご呈示がない場合は、治療をお引き受けできないことがあります。

自己責任で受けた施術等の結果起こった傷害や不利益に対して保険診療を受けることはできません。治療費の負担についても、まずは施術を行なったエステ等にご相談下さい。
自費診療であっても、トラブルの原因となった施設からの紹介状をいただいてから、診療をお引き受けできるかどうかの判断をさせていただきます。

大江橋クリニックでは、エステサロン等での施術について、引き続き受けてもよいか等の判断を行ないません。
※エステ等の提携医療機関で相談することをお勧めする場合がありますが、その指示の根拠となる医学的判断に際しては診察を行い「初診料」をちょうだいしています。

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保険適応がない場合とは

酒に酔って階段から落ちた、自傷の傷跡、イレズミをとりたいなど、けがや病気の原因が 自己責任の範囲となる場合には、健康保険が使えません。また、暴行を受けて殴られた、エステの脱毛でやけどしたなど他人の行為が原因となった場合も、原則として健康保険は使えません(加害者が全額支払わなければなりません)。

※ 最近、加害者のいる事例でも「患者が健康保険による治療を希望する場合には、健康保険を使って治療を行なうよう」指導がなされるようになりました。これは一見すると患者さんのためになるように見えますが、実は一旦健康保険を使って治療を受けると損害賠償請求権が保険組合に移行し、患者さん自身が加害者に損害賠償請求できなくなるうえ、治療内容も保険診療の水準に制限され、傷痕をきれいに治すなどの保障は受けられなくなります。ご注意ください。

美容外科手術など、自費診療の結果に満足がいかず、再手術をする場合なども保険適応外となります。
ニキビ痕治療、傷跡の修正や立ち耳、一部のレーザー治療など、必ずしも美容目的とはいえない場合も、保険診療に定めがない場合は健康保険の適応外となり、自費診療で行なうことになります。

保険診療は、原則的に法律の指定に基づいて全国一律に診療方法が定められています。
厚生労働大臣の定めがない治療法は、保険診療につけ加えて/保険診療に替えて行なうことができません。